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ハ~~トキャッチ!

2011年01月25日
まずはキットの下地処理ですが、
去年末に出たレプリカントEXに載ってた狩人先生の
工程を見ながらナルホドと思って真似してみます。

作業工程を見失わないために
大まかに作業の流れを決めます。

1、ゲート取り

2、パーティングライン処理

3、気泡を埋める

4、ペーパーがけする

そして忘れないように書いて
目の前の壁にはりだすべし!
Image893.jpgジャーン!

そしてまずパーティングラインの処理忘れ防止のために
色鉛筆でラインに線をかきまーす。
Image891.jpg
オレンジ色を使いました。

で、まずは1、ゲート取り!!!!!

足の付け根のバリを取って~・・・

で、1時間後気づいたら
そのままパーティングラインを
必死にやすりがけして左足の
バリ取りとパーティングライン処理が
終わってました・・・・・。

はりだした工程をさっそく無視してました。

これはひどい。

正気に戻って全部のパーツの
ゲートを処理して
小さいパーツに真鍮線を通しました。
Image894.jpg

あ、あとおっぱいを隠すやつは
加工するために薄く削りました。

そしたら乳首のとこが
貫通しましたとさ。

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